糖尿病患者由来のiPSから膵臓細胞…日米チーム
(2009/9/5、読売新聞)
1型糖尿病の患者由来の新型万能細胞(iPS細胞)から膵臓(すいぞう)の細胞を作ることに米ハーバード大や松本歯科大(長野県)など日米合同研究チームが初めて成功した。 成果は、米科学アカデミー紀要電子版にこのほど掲載された。
1型糖尿病の患者由来の新型万能細胞(iPS細胞)から膵臓(すいぞう)の細胞を作ることに米ハーバード大や松本歯科大(長野県)など日米合同研究チームが初めて成功した。
成果は、米科学アカデミー紀要電子版にこのほど掲載された。
糖尿病治療の研究が進みそうです。
【関連リンク】
カテゴリー: 医学, 糖尿病, 糖尿病 治療 | タグ: すい臓, 糖尿病
名前 (必須)
メール (非公開) (必須)
ウェブサイト
新しいコメントがついたらメールで通知