万代橋がブルーに輝く、14日(2008/11/12、新潟日報)
11月14日の「世界糖尿病デー」に合わせ、新潟市中央区の万代橋が同デーのシンボルカラーである青色にライトアップされる。実施する日本糖尿病協会県支部は「新潟のシンボルである万代橋をライトアップすることで、糖尿病予防の啓発につなげたい」としている。
11月14日の世界糖尿病デーに合わせて、新潟の万代橋が世界糖尿病デーのシンボルカラーである青色にライトアップされるそうです。
世界糖尿病デーは、2006年12月に国連で指定された。ライトアップは、糖尿病の予防や早期発見、治療の重要性をアピールしようと、昨年11月に初めて国内外の各都市で実施した。
県内では万代橋のライトアップが初めてとなり、ことしは東京タワーや宮崎県庁など全国約45カ所が、青い光に包まれる。
世界各地で世界糖尿病デーに関するイベントが行われ、日本でも各地で行われるようです。
糖尿病や糖尿病の合併症への理解を深めるイベントになるといいですね。
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